社会貢献事業
三位一体の構築
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  1. テスト

社会貢献事業

「バリアフリー旅行ネットワーク」の社会貢献事業では...

各団体や法人と連携をとり、日本を訪れた外国人の方で、

お手伝いが必要なお客様に対し、外出支援のサポーターをご紹介しています。





(写真後列左から
  拓殖大学の浅川祥之さん・パレスチナのAさん/
  前列:モンゴルのEさん)



 

今回のような活動に参加したのは初めてだったのですが、
普段エレベーターを使わないので探すことを初めて意識しました。
また駅員さんに声をかけると京王線ではスロープ対応してくださっ
たのですが、大江戸線はバリアフリーに対応しておりその必要がな
いと言われ驚きでした。
お二人に日本のバリアフリーについて伺ってみると完璧だとおっし
ゃっていました。
普段の生活では学べないことを経験でき楽しい時間を過ごせてよか
ったです。ありがとうございました。


拓殖大学
 国際学部一年
 浅川祥之さん







バリアフリー旅行の「観光・福祉・医療」の三位一体の連携の実践事例を増やすビジネス交流と波及効果を広げる各種団体や行政の連携。

観光産業(旅行・宿泊・運輸・観光施設・各種団体・NPO)と福祉・医療の各種団体と教育関係や自治体などへの連携や「バリアフリー旅行の各種研修会」講師派遣を行います。
  ・バリアフリー旅行の座学
  ・当事者をケア(介助・介護・看護)する実務講習
  ・バリアフリー旅行関係者の三位一体連携ビジネス交流コーディネート

「バリアフリー旅行」の価値は、「観光振興、生活の安心、高齢者健康支援、やさしいまちづくり」、さらに「健康・生きがい・生活QOL向上・要支援者介護予防・介護軽度化促進」波及効果にもつながる奥深いものだと考えています、各種事例報告等に興味をお持ちの各種関係団体や自治体などとの連携や講師派遣を行います。

さまざまな連携を通じ、共に価値を共有し、市民が幸せを感じ、笑顔あふれる健康長寿社会の構築の一翼を担います。

お気軽にご相談ください。